なみえ焼きそば
ご当地B級グルメの祭典「B―1グランプリ」近畿・中国・四国大会最終日が22日、
兵庫県姫路市で行われました。
東日本大震災の被災地から福島県浪江町の「なみえ焼そば」と、
宮城県石巻市の「石巻焼きそば」が招待参加し、
いずれも昼過ぎに完売したそうです。
この「なみえ焼きそば」。
今朝の「朝ズバッ!」でもとりあげられていましたが
うどんのように太い中華麺を使い、具は豚肉とモヤシのみ、といたってシンプル。
味の秘密は特製ソース。
地元名産の桃を材料に作っているそうです。
それと長さ1.5mもある巨大な鉄板。テレビで見ると圧巻でした。
そしてなによりとっても美味しそう・・・
「朝ズバッ!」によると、浪江町の青年部は、一時帰宅する際に
B―1グランプリに参加するために必要な道具を持ち帰ってきたそうです。
個人の大切なものもたくさんあるのに。
どの道具も「除染の必要なし」だったそうです。
浪江町にはしばらく戻れないけれど、
「なみえ焼きそば」は続けていく気満々だそうです。
ソースに地元産の桃を使うのは当面は難しいでしょうね。
他地域の桃でもいいから作り続けてほしいです。
大阪の百貨店さ〜ん、
「復興支援 東北物産展」を企画して
ぜひ「なみえ焼きそば」に出展依頼してくれないかなぁ。
もちろん「石巻焼きそば」や他の東北B級グルメも一緒にね。
兵庫県姫路市で行われました。
東日本大震災の被災地から福島県浪江町の「なみえ焼そば」と、
宮城県石巻市の「石巻焼きそば」が招待参加し、
いずれも昼過ぎに完売したそうです。
この「なみえ焼きそば」。
今朝の「朝ズバッ!」でもとりあげられていましたが
うどんのように太い中華麺を使い、具は豚肉とモヤシのみ、といたってシンプル。
味の秘密は特製ソース。
地元名産の桃を材料に作っているそうです。
それと長さ1.5mもある巨大な鉄板。テレビで見ると圧巻でした。
そしてなによりとっても美味しそう・・・
「朝ズバッ!」によると、浪江町の青年部は、一時帰宅する際に
B―1グランプリに参加するために必要な道具を持ち帰ってきたそうです。
個人の大切なものもたくさんあるのに。
どの道具も「除染の必要なし」だったそうです。
浪江町にはしばらく戻れないけれど、
「なみえ焼きそば」は続けていく気満々だそうです。
ソースに地元産の桃を使うのは当面は難しいでしょうね。
他地域の桃でもいいから作り続けてほしいです。
大阪の百貨店さ〜ん、
「復興支援 東北物産展」を企画して
ぜひ「なみえ焼きそば」に出展依頼してくれないかなぁ。
もちろん「石巻焼きそば」や他の東北B級グルメも一緒にね。




